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(無題)

 投稿者:柳川  投稿日:2009年 1月28日(水)13時30分31秒
返信・引用
  さっき、らんらんるーの意味を知りました。  
 

009

 投稿者:柳川  投稿日:2009年 1月 7日(水)20時15分48秒
返信・引用
  ごめん、観てませんでした。
インタビュー記事は、最後の会議でPCコンテンツに載せるから文字情報挙げといてっていう話が出たので、纏めただけなので、パンフには関係ないっす。
遅れて本と、申し訳ない。
 

吉見さんへ

 投稿者:MomO  投稿日:2008年12月22日(月)09時33分10秒
返信・引用
  ありがとうございます!
大変助かりました(´;ω;`)ウッ…
これから提出に向けて、準備します。
 

URLに関して

 投稿者:吉見浩一郎  投稿日:2008年12月22日(月)02時51分34秒
返信・引用
  >MomOさん
『裏面の一番下に挿入する、「テーマスタディのURL」の正確な情報(URL)、わかる方いらっしゃいますか?』とありましたが、テーマスタディとしてのHPはまだ作られていなかったと思います。
僕たちリーフレット班も、リーフレットが完成次第HP班に組み込まれる予定なんです。

だからまだそこは空欄のまま、HPが完成次第載せるといった感じで良いと思います。

横からしゃしゃり出てすみませんでした!

>柳川さん
イチローさんのHP用インタビュー記事はまだ書き始めていません(汗)
24日までにはちゃんと載せれるようにします。

吉見
 

あと。

 投稿者:MomO  投稿日:2008年12月22日(月)01時37分9秒
返信・引用
  これ裏です。
柳川様、「吉田先生のインタビュー」って、ビラには関係ないよね?
 

さてさて。

 投稿者:MomO  投稿日:2008年12月22日(月)01時36分8秒
返信・引用
  すみません、先生にもメールしたんですけど、返ってこなくて・・・

・裏面の一番下に挿入する、「テーマスタディのURL」の正確な情報(URL)、わかる方いらっしゃいますか?

ちなみに、こんなんになりました。
 

吉田先生インタビュー

 投稿者:柳川  投稿日:2008年12月20日(土)15時31分7秒
返信・引用
  【吉田先生インタビュー第一稿】
文責:第一文学部 柳川裕香



学生(以下G)「こんにちは。本日はよろしくお願いします。
早速ですが、「環境を学ぶ」といっても大きすぎていまいち実感がわかないのですが。。。」

吉田先生(以下Y)「そのとおりだと思います。現在、環境を学ぶ、というのはとても難しいことになってしまっているのです。なぜなら、すべてが「環境」になっているからです。」

G「すべてが環境になっている?」

Y「「環境」というのは比較的新しい学問なので、どの学部もこれを取り入れようとしたんです。これによって、「環境」という概念について、デフォルメや一部分の切り取りが起こりました。結果、元にある学問と大差ない「冠環境学」が乱立してしまっているのです。」

G「そうだったんですか。知らなかったです。では、私たちはどのようにして「環境」に近づいて行けばいいのでしょう?」

Y「そうですね。環境は、縦割りの学問では語れません。多角的な視点が求められる分野なのです。ですから、sustainability学として、【横断的に環境を俯瞰し、本質を見抜くこと】が大切だと思いますね。全体を見ることによって、問題の本質理解や、それに対するアプローチ方法などが戦略的に見えてくると思います。
ですから、専門が分かれる前に全体を知ることがまず大事なのではないでしょうか。こうして得た鳥瞰的視点は、後々自身の専門に活かせるものですしね。」

G「なるほど。キーワードは、多角的と、全体理解なんですね。では、こうして得た環境という知識は、どのような形で将来に活かしていけるのでしょうか?」

Y「仕事に活かす、というよりも、ひとつの視点として「環境」を持つって、自分の得意分野で反映させ、社会に貢献することが大切なのではないかと思います。」

G「環境で職を見つける、というより、自分の環境観を得意分野で活かすのですね。
少し脱線してしまうのですが、吉田先生は、最近「ブーム」化しているエコについてどうお考えですか?」

Y「はっきりいって、いい面と悪い面があると思います。
たとえば、エコバッグなどのように、イメージの植え付けによって環境保全運動の認知があがり、運動が促進されることもありますよね。これはエコブームのポジティブな側面だと思います。でもこれには言葉の受け取り方によっては、誤解を招く恐れもある、というリスクがはらまれます。
また、環境の商品化は経済成長が前提条件となっています。つまり、経済あっての「環境」なのです。資源の限界が見えるまで、経済は上昇運動をやめないでしょうね。」

G「限界が見える前に、私たちが新しい環境観を確立しなければいけませんよね。では、最後に希望と将来性に満ち溢れた新入生のみなさんにひとことお願いします。」

Y「本質を見抜いて、環境を見抜いてほしい。
  それがどんな「環境」であれ、私がお付き合いします。
  とにかく、強いパッションをもってきてください。」

G「本日はありがとうございました。」

以上。
2008.12.20.
 

どうも!

 投稿者:MomO  投稿日:2008年12月19日(金)22時01分57秒
返信・引用
  違和感ないかな?
よかたー。残りもやるじゃん。
 

(無題)

 投稿者:柳川  投稿日:2008年12月19日(金)20時11分48秒
返信・引用
  ありがとうございます。た。  

ごめん!

 投稿者:MomO  投稿日:2008年12月19日(金)16時59分0秒
返信・引用
  バカでした。
そしてやり直しました。|ω・`)
 

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