全日本空手道剛柔流会


全日本空手道剛柔流会

本部道場
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カテゴリ:[ スポーツ ] キーワード: 剛柔流 空手 越谷


112件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[117] 私文

投稿者: 清水 昌広  投稿日:2011年12月 8日(木)14時31分25秒 p125028001125.ppp.prin.ne.jp  通報   返信・引用

私文、剛柔流会の空手道。一

『空手道』とは普遍的にいつも不動にしてある道。
つまり、避けたいと思えば避けてくれるし、逃げ出したいと思えば簡単に逃がしてくれる。また会いたい(修行したい)と思えば、いつでも待っていてくれる。存分に学びたい、とことん修行したいと思えば、その道の深さは計り知れない。『空手道』の修行は、一生かかっても、悟入さえ出来ても見性するのは、それを許されたごく一部の人間にしかなし得ない。
少なくとも私は残念ながらその『悟入』までも一生掛かっても辿り着けないと思う。
しかしながらこんな私でさえも、
私はいつもその『道』を学ぶ者として、その『道』の深さに救われる。
何故なら、何時なんどき、どのような環境、時間、空間にあっても、三次元の現世界に於いて、常に『在る』からである。
今年を振り返ると、私たち日本は、未曾有の災害が立て続けに襲い、多くの大切なものが奪われた。その悲しみは尽きることがない程であった。
私自身も今年は散々だった。
しかし、『道』は待っていてくれた。これでもかと思うほど、奪われても、『道』即ち『空手道』だけは絶体に残る。




[116] 全日本空手道剛柔流道場連盟第26回空手道選手権大会大会結果報告

投稿者: 本部事務局  投稿日:2011年12月 4日(日)22時46分8秒 6.138.243.49.ap.yournet.ne.jp  通報   返信・引用

「全日本空手道剛柔流道場連盟 第26回空手道選手権大会」が平成23年7月17日(日)越谷市立第一体育館にて開催されました。深利会長のもと当大会が、会員、ご父兄、大会役員のご協力のおかげで無事終了できたことを心より感謝申し上げます。

JkFan 2012.1 Vol.108より 大会結果掲載



[114] 第31回草加市空手道選手権大会 お疲れ様でした.

投稿者: 剛柔流会本部事務局  投稿日:2011年11月 6日(日)13時37分29秒 6.138.243.49.ap.yournet.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

「第31回草加市空手道選手権大会」が平成23年11月3日(木)文化の日 草加市スポーツ健康都市記念体育館にて開催いたしました.(草加市市民体育祭参加)深利会長のもと会員、ご父兄、大会役員関係のご厚情と協力により大会が盛大に無事終了出来たことを心より感謝しお礼申し上げます。



[113] 第24回三郷市空手道選手権大会 お疲れ様でした。

投稿者: 本部事務局  投稿日:2011年10月 4日(火)23時26分24秒 ZD173165.ppp.dion.ne.jp  通報   返信・引用

「第24回三郷市空手道選手権大会」10月2日(日)三郷市総合体育館にて行なわれました。三郷支部小林先生中心での大会参加となりました。入賞された選手の方はおめでとうございます。来年も今年以上の成績が残せるようにみんなで頑張りましょう。日々の練習の積み重ねが大事です。大会入賞者の形・組手を見るようにしてください。自分に足りない物がそこにはあります。見つける事ができると思います。秋の大会シーズンです。春日部市大会・草加市大会に向け限られた時間ですが、みんなで頑張りましょう。「大会運営の先生方、応援にきて頂いた御父兄の皆様ありがとうございました。」  



[111] 全日本空手道剛柔流道場連盟 第26回空手道選手権大会 写真ハイライト

投稿者: 本部事務局  投稿日:2011年 7月31日(日)15時31分37秒 105.119.52.36.ap.yournet.ne.jp  通報   返信・引用

平成23年7月17日越谷市立第一体育館で開催されました全日本空手道剛柔流道場連盟 第26回空手道選手権大会 写真ハイライトです。



[110] 全日本空手道剛柔流道場連盟 第26回空手道選手権大会

投稿者: 本部事務局  投稿日:2011年 7月31日(日)11時18分3秒 105.119.52.36.ap.yournet.ne.jp  通報   返信・引用

「全日本空手道剛柔流道場連盟 第26回空手道選手権大会」が平成23年7月17日(日)越谷市第一体育館にて開催されました。深利会長のもと当大会が、会員、ご父兄、大会役員のご協力のおかげで無事終了できたことを心より感謝申し上げます。



[109] 剛柔流について

投稿者: 清水 昌広  投稿日:2011年 7月16日(土)13時36分36秒 211.15.59.61  通報   返信・引用

 以前、深利助教より剛柔流について学びなさい。といわれましたので、最近少しづつですが、書物を読んだりして勉強しています。発祥はもちろん沖縄。東恩納寛量先生が当時土着していた沖縄独自の武術「手」(て、てい、ティとも言われる。また、「手」には「首里手」王族等の守備警備をした者達によって発達したものと、武器を持つのを許されなかった平民や農民たちによって発達した「那覇手」に大別される。「首里手」は、馬上から、または剣や槍を用いた敵との戦いから、遠距離の敵と闘える様に考案された。逆に「那覇手」は、街中や港、船の上等で戦うことを想定に考案され、接近戦を得意とする。)の達人といわれ、その東恩納先生によって「手」と「中国拳法」(東恩納寛量先生が中国福州に渡り、厳しい修行の上、会得された。)を併せ完成させたのが「剛柔流」の元祖である。

東恩納寛量先生が中国福州で学ばれたのは、リュウリュウコウ老師。(ルールーコウ、ルーリューコウ、ラウチーコウとも云われ、実際の呼び方は不明とされる。)
老師より教えられた「鶴拳」(白鶴拳とも云われる。)を極めたことを認められ帰国を許された。

話は変わりますが、先日、仕事でストレスを抱え悩み落ち込んでいた私に、深利助教が「何事も鈍感にならなければ駄目だよ。“鈍感力”が大事なんだよ。」と諭され、非常に救われた気持ちになったのを、今でも自分の心の中に大切に刻んでいます。
つまり、物事をあまり思い詰めない、物事をあまり深く考え込まない、物事を考え込まない、物事を考えない、考えない、無考、無私、そして無。
結論は「無」の境地となるのであろうか?ここまで来ると、空手がもともとは唐手と呼ばれていた。という説が有力ですが、空手の「空」の字はすなわち「無」の意味ではないかとさえ思えてきます。
空手の源流を辿っていくと、達磨大使につながるとされていますが、達磨大使の「易筋経」による教えは、「無」である事に、空手の「空」の字が「無」に結びつくのは偶然では無いとさえ思えます。
本部道場にも「無私」の文字の額が飾られていますが、人生においても空手道を修行するにも「無」が目指すところ。つまり極意の一つといわれているのも頷けます。
さて、東恩納寛量先生の修行された鶴拳は少林拳からのもので、少林拳も北派と南派に分かれます。
北派は中国北部の平原地帯で発達した拳法で、相手が騎馬上である事を対称にしたことから、遠距離での攻防を得意としています。
反対に南派は街並みが存在していた為、建物や曲がり角、塀などの死角から突如現れる敵や狭い路上、船上の敵等を対象とした事から、至近距離での攻防を主に考えられた拳法であると云われています。特に当時中国の南地方ではマラリアが蔓延していたことから、腹部への打撃は致命傷となったと言います。
以下、剛柔流のルーツを見てみたいと思います。
●達磨大使(易筋経)↓
福建少林寺↓
髙山少林寺↓
河南少林寺↓
兪家少林寺↓
(少林寺)羅漢門・鶴拳(羅漢門には他に龍拳、虎拳、蛇拳、豹拳等が在るとされる。)↓
リュウリュウコウ老師(鶴拳、鳴鶴拳、白鶴拳、南派少林寺白鶴拳)↓
東恩納寛量先生↓
剛柔流開祖、宮城長順先生↓
与儀実永最高範士・山口剛玄最高師範・深利勝之範士十段↓
となる。
このルーツを見る限り、空手道(唐手)の源流が「無」を教えた達磨大使に辿り着く事が、興味深いと思うのは私だけではないでしょう。
以上。今のところこんな感じです。
それにしても、空手道(剛柔流)は奥が深いです。と言うか、深すぎますー。まだまだ修行や勉強が不足です・・・。
押忍!!










 以前、深利助教より剛柔流について学びなさい。といわれましたので、最近少しづつですが、書物を読んだりして勉強しています。発祥はもちろん沖縄。東恩納寛量先生が当時土着していた沖縄独自の武術「手」(て、てい、ティとも言われる。また、「手」には「首里手」王族等の守備警備をした者達によって発達したものと、武器を持つのを許されなかった平民や農民たちによって発達した「那覇手」に大別される。「首里手」は、馬上から、または剣や槍を用いた敵との戦いから、遠距離の敵と闘える様に考案された。逆に「那覇手」は、街中や港、船の上等で戦うことを想定に考案され、接近戦を得意とする。)の達人といわれ、その東恩納先生によって「手」と「中国拳法」(東恩納寛量先生が中国福州に渡り、厳しい修行の上、会得された。)を併せ完成させたのが「剛柔流」の元祖である。

東恩納寛量先生が中国福州で学ばれたのは、リュウリュウコウ老師。(ルールーコウ、ルーリューコウ、ラウチーコウとも云われ、実際の呼び方は不明とされる。)
老師より教えられた「鶴拳」(白鶴拳とも云われる。)を極めたことを認められ帰国を許された。

話は変わりますが、先日、仕事でストレスを抱え悩み落ち込んでいた私に、深利助教が「何事も鈍感にならなければ駄目だよ。“鈍感力”が大事なんだよ。」と諭され、非常に救われた気持ちになったのを、今でも自分の心の中に大切に刻んでいます。
つまり、物事をあまり思い詰めない、物事をあまり深く考え込まない、物事を考え込まない、物事を考えない、考えない、無考、無私、そして無。
結論は「無」の境地となるのであろうか?ここまで来ると、空手がもともとは唐手と呼ばれていた。という説が有力ですが、空手の「空」の字はすなわち「無」の意味ではないかとさえ思えてきます。
空手の源流を辿っていくと、達磨大使につながるとされていますが、達磨大使の「易筋経」による教えは、「無」である事に、空手の「空」の字が「無」に結びつくのは偶然では無いとさえ思えます。
本部道場にも「無私」の文字の額が飾られていますが、人生においても空手道を修行するにも「無」が目指すところ。つまり極意の一つといわれているのも頷けます。
さて、東恩納寛量先生の修行された鶴拳は少林拳からのもので、少林拳も北派と南派に分かれます。
北派は中国北部の平原地帯で発達した拳法で、相手が騎馬上である事を対称にしたことから、遠距離での攻防を得意としています。
反対に南派は街並みが存在していた為、建物や曲がり角、塀などの死角から突如現れる敵や狭い路上、船上の敵等を対象とした事から、至近距離での攻防を主に考えられた拳法であると云われています。特に当時中国の南地方ではマラリアが蔓延していたことから、腹部への打撃は致命傷となったと言います。
以下、剛柔流のルーツを見てみたいと思います。
●達磨大使(易筋経)↓
福建少林寺↓
髙山少林寺↓
河南少林寺↓
兪家少林寺↓
(少林寺)羅漢門・鶴拳(羅漢門には他に龍拳、虎拳、蛇拳、豹拳等が在るとされる。)↓
リュウリュウコウ老師(鶴拳、鳴鶴拳、白鶴拳、南派少林寺白鶴拳)↓
東恩納寛量先生↓
剛柔流開祖、宮城長順先生↓
与儀実永最高範士・山口剛玄最高師範・深利勝之範士十段↓
となる。
このルーツを見る限り、空手道(唐手)の源流が「無」を教えた達磨大使に辿り着く事が、興味深いと思うのは私だけではないでしょう。
以上。今のところこんな感じです。
それにしても、空手道(剛柔流)は奥が深いです。と言うか、深すぎますー。まだまだ修行や勉強が不足です・・・。
押忍!!



[108] 日本人の心

投稿者: 清水 昌広  投稿日:2011年 6月 1日(水)19時34分52秒 211.15.59.61  通報   返信・引用

日本人の心
先日、知識人である池上彰氏がテレビで解説されていましたが、
国家として成立した国で日本は世界最古の国なのはご存知でしたでしょうか。
その古より伝わる、日本人の卓越した精神は先の「東北地方太平洋沖地震」でも証明されました。
あれほどの甚大な災害に見舞われたにもかかわらず、その時何故日本人は不動心を大切にし、強奪や略奪、その他の犯罪がほとんど起こらず、落ち着いていられたのか?その時何故日本人は礼節を守り互いに励まし、助け合っていられたのか?また助け合い続けられるのか?
それは古来より培われた日本人独特の誇るべき精神世界が存在したからに他ならないと、若輩ながら私は思います。
その日本人のとった行動や心の有り方には、世界中の国々の人々が驚嘆し賞賛したのも事実です。(復興にはまだまだ時間もかかり、被災された方々には心よりお見舞いを申し上げる次第です。)
その心は、日本人の誰もが受け継がれ、遺伝され、一様に体の中に染み込んでいたものでしょう。ただし、その日本人の脈々と受け継がれてきた優れた精神、礼節の心も失われつつあるのもまた事実です。
その日本人特有の精神は「武道」によって表されます。剛柔流開祖宮城長順先生の言葉にも「人に打たれずして、人打たず、事無きを基とするなり。」とあり、如何なる時も冷静で在るべし。と説かれています。
平成24年度より中学校で武道が必須教科として取り入れられ、改めて「武道」の心が見直されるのも、当然の結果だと思います。
私は空手道の中で始めて流派として伝えられた、剛柔流の空手道を当会で修行をさせていただいており、またそれを誇りにも思っております。
現在では、多くの流派や団体が存在していますが、当会の様に老若男女、幼児・小学生・中学生・高校生・大学生・社会人・シニアの方まで沢山の修行者が居るのは他に例を見ません。
私自身も43歳から当会で伝統ある剛柔流の空手を学ばせて頂いています。
また、当会は支部も国内に留まらず、世界中に普及しております。
先月からは、青梅支部も河辺小学校にて毎週金曜日5時半から2時間、本格的に始動されました。
指導者されるのは許助教。
幼い頃より当会最高師範最高範師会長十段深利勝之先生に師事され剛柔流空手道3段を允許されている大人物です。
顔は少々強面ですが(ご本人より許可をもらっております!そして独身です!)、とても優しい先生です。
興味のある方もない方も是非覗いてみてはいかがでしょうか?
また、越谷カルチャーでも先月より空手教室が開かれました。
一日も早く、当会に限らず、日本国独自に発展を遂げた「武道」が改めて見直され、日本のみならず世界中の人々にその洗練された精神が浸透して行く事を願うばかりです。
そう思うのは、少々大袈裟でしょうか…。
小生、若輩ながら生意気ばかり投稿するようですが、皆様のご寛大なるお心をもってお許し下さい。 押忍。




[107] 「空手道」の魅力

投稿者: 清水 昌広  投稿日:2011年 5月 4日(水)10時38分51秒 211.15.59.61  通報   返信・引用

 「空手道」を修行する者として感じることですが、その「空手道」の事についてお話させて頂きます。日本には古来より伝わる優れた武道が存在します。剣道、居合道、柔道、合気道、薙刀、相撲、弓道等です。いずれも日本の卓越した精神を伝える伝統武道です。
 ところで、私は、右手の中指の靭帯を断裂してしまっていて、軽く握る事は出来ますが、強く握り拳を作ることが出来ません。ふと考えると他の武道は強く握る事が出来なければ出来ない事に気づきます。剣道や薙刀、弓道等に関しては、勿論道具を用いますから、それらを掴めないと修行をする事は不可能です。また、相撲や柔道も相手の襟やまわしを懇親の力を込めて掴む事が出来無いと修行は不可能です。
 さて空手道に於いてはどうでしょうか?もちろんこぶしを硬く力強く握り締めないといけないのは基本ですが、手刀や鶴刀、背刀は出来ますし、右の正拳突きさえ除けば修行する事が出来ます。たとえ右腕が無くても左手で修行する事が出来ます。両腕が無ければ蹴りを。両足が無く車椅子であれば突きで、空手道は修行、鍛錬する事が出来ます。この事からも多くの障害者の方が空手道を修行され、全国大会まで存在するほどです。「空手道」には、多くの魅力が有りますが、他の武道(もちろん他の武道にもとても優れたものがあると思いますし、否定したり揶揄するものではありません。)には無い、こうした部分も「空手道」大きな魅力ではないでしょうか?



[106] 武道心

投稿者: 清水 昌広  投稿日:2011年 4月28日(木)11時48分41秒 211.15.59.61  通報   返信・引用

昨今、日本の若者の心や言動が非常に荒廃しているのを感じ、憂慮する毎日です。若輩ながらコメントさせて頂きます。
特に、礼と節。道場訓にも有りますが、礼儀を正す事があまりにも出来ていない。(もちろん人にもよりますが。)
目上の者を敬い、尊敬語及、謙譲語及び丁寧語を意識して話す。また、諸先輩の方々の言葉に謙虚に耳を傾け吸収しようと、努力精進して行く。
それが全く出来ていない。
挨拶。最も基本的な人として当たり前の行為である挨拶ですら、まともに出来ている人が少ないのは、残念な限りです。
また、友人や家族と交わす言葉ですら、言葉遣いが乱れています。
先日、若い女性が「これ、風呂入ってから喰うわぁ!」と言っていました。
正確には「これは、お風呂に入った後に食べようと思う。」ですよね。
この乱れた言葉遣いが、まるで流行り言葉の様に、若年層が平然と使用します。乱れた言葉を使うのが格好良いかの様に。
この乱れた時代にこそ、改めて日本人の優れた礼節といった精神を思い出すべきだと痛切に感じます。
それは、日本人の昔から培われた武道心に見出されます。今こそこの優れた武道心に注目すべきでしょう。
かの剛柔流開祖、宮城長順先生も「武士」と称され、優れた人間性を高く評価されたそうです。その直系の剛柔流の空手道を私は深利師範よりご指導頂いております。私自身も襟を正さなければいけないと改めて思いますとともに、学校においても職場においても家庭においても、全ての人たちが、まずは武道心に現されます、「礼節」を重んじる事から見直す必要が有るのではないでしょうか。
小生、若輩、修行中の身でありながら、生意気を言わせて頂きます事お許し下さい。

清水 昌広


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