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Re: ?????????

 投稿者:AntoshkaDix  投稿日:2017年 8月20日(日)05時20分57秒
返信・引用
  > No.4[元記事へ]

good morning!

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英文和訳

 投稿者:ひがし  投稿日:2009年 9月 3日(木)04時11分11秒
返信・引用
  英語の勉強にぜひチャレンジしてみて下さい。

先生が解答解説してくれました。大変ありがたいものです。

> The additional fact that under certain circumstances the sounds produced
> are particularly agreeable to the ear furnished the basis for the creation
> of music , which also originated long before the begining of recorded
> history.
>
みなさんも、すでに理解していることが多いと思いますが、以下、説明します。
意味理解のプロセスとして。

1 The fact that s v ...→ 「~という、もう一つの事実」は、で文が開始される。

2   どこまで the fact that の that が導くか → the ear まで。(なぜなら、 the sounds produced are agreeable to the ear で文のなかの小さな文が完結する
から)
3   この文全体への意識→ 「~という事実が、何かを、furnished (=与えた)のだな」という理解
4  与えた対象(目的語)は、→「基礎」か。何の基礎?→ for 以下。
4  , which はおまけだから、気にしない。

さて、試し訳をしてみましょう。

もうひとつの事実、(それはなにかというと)→状況によっては、つくられた音が耳に、とりわけ心地よいということ

この事実が基礎を提供した。
何の基礎といえば、音楽をつくりだすことの基礎。

(おまけの部分:音楽のつくりだすこと、を先行詞として受けて、
それは、また始まった、→いつかというと、人々が歴史を記録し始める=有史、そのずっと以前に。)

日本語的にまとめると: 状況によっては(=いつもというわけではないけれど)、作り出された音がとりわけ耳に心地よいというもう一つの事実が音楽を生み出す基礎となったのであり、人間が音楽を生み出すというのは、人間が歴史を記録するずっと以前に始まっていたことである。

<解説>
恐らく、「作り出された音」というのは、この世界にそもそもある音、たとえば、雷の音、風の音、車の音、など、すでに人間の意志とは
独立に存在している音を言っているのでしょう。でも、人は音をあえて自ら作り出すということをする。それがイコール、音楽なのであり、
なぜ、作り出すかといえば、音楽を作り出すと、耳にとても心地よいという事実があるからでしょう。(おわり)

なお、the sounds produced は、過去分詞が後ろに来ています。この部分だけでも、ごく小さな s+v が成立しています。わかりやすく書き直せば、
the sounds (which are) produced ということです。
 

隕石の衝突

 投稿者:あずま  投稿日:2009年 2月23日(月)20時20分0秒
返信・引用
  面白い科学雑誌を目にしたのでぜひ読んでみてください。
Sunday,April 13,2036.
5.06 pm local time.A second sun lights up in the Beijing sky.In a second,it crashes into the city,causing a gigantic explosion 100,000 times the power of the Hiroshima bomb.An asteroid with a diameter of 300 metres has just struck Earth...
5.07 pm.A blinding ball of fire incinerates everything within a 20-kilometre radius of the impact point.Beyond this range,the heat is still so intense that even up to 100 kilometres away,people in the street receive third degree burns.Only those lucky enough to be in the shadow of a building will escape burns.The shock wave from the impact will flatten trees and buildings up to 50 kilometres away.
5.08 pm.A violent seismic wave cases widespread panic up to 200 kilometres away from the asteroid impact site,shaking buildings and transport systems.
5.09 pm.Incandescent rocks begin torain from the sky,simultaneously lighting thousands of fires across the whole region right up to the coast.
5.13 pm.Sand and dust rain down on Mongolia,Japan,Korea and Russia...
11.59 pm.The whole world now knows an unimaginable catastrophe has occurred,costing tens of millions of lives.On the other side of the Pacific,in Vancouver,Canada,people gather in the streets after seeing the news on Tv.Suddenly,a murmur runs through the crowd.They clearly hear the detonation...at 12,000 kilometres per hour,the sound of the impact has spread slower than the news on Tv,but it is so loud it can still be heard thousands of kilometres away from the point of impact.

I think it's just incredeble and Astronomers are thinking up ways to reduce the risk of an asteroid collision.But is it too late?
 

火山噴火のメカニズム

 投稿者:あずま  投稿日:2008年12月22日(月)12時21分17秒
返信・引用
  マグマの噴火の仕組みにはおおよそ3つのモデルがあるが、その中でもマグマだまりの中で泡ができることで噴火するパターンを取り上げる。

マグマ中のガス成分(主に水)は高圧下ではメルト(溶融ケイ酸塩からなるマグマ)に溶解している。水の溶解度には圧力依存性がある。地下のマグマには数パーセントの水が含まれるが、地下深く高い圧力のため、これらはマグマ(メルト)中に溶解している。
しかし、揮発性成分量の増大や圧力の低下などによってこれらが飽和すると、気泡となる。
つまり、マグマの中への水の溶解度が下がり、これ以上とけきれなくなったのだ。気泡となった水の体積は、メルトに溶存している水に比べてたいへん大きい。そのため、気泡を持つマグマは密度がちいさくなり、周囲の岩石との密度差が浮力として作用し噴火するのだ。


しかし、マグマ溜りでの発泡を促すような現象(温度上 昇・温度下降に基づく結晶分化作用・地震等)の効果は、圧力増加 につながり、泡立つことに矛盾する(?)

マグマが発泡するには、マグマ(液体部分、メルト)に融けている揮発性成分量が、その溶解度を「大きく」上回ることが必要。このような現象は、冷却による結晶作用の進行や、上昇による減圧によってもたらされる。マグマを閉じ込めている容れ物(マグマ溜まり)の体積や形が変化しなければ、栓をしたビール瓶と同じで、 メルトが飽和状態からやや過飽和状態になったまま発泡せず、不安定な状態で地下に居続けようする。しかし、冷却による結晶作用の進行でメルトの固化が進むと、内容物(メルト+結晶)全体の体積が小さくなるため、容れ物のすき間を補うように,過飽和状態になったメルトからは気泡が成長。このような軽い気泡の成長によって、マグマの平均密度が急に小さくなるために浮力で容れ物に変形がおきることがある。あるいは、下から新たなマグマが無理やり注入されて圧力が高まれば、ついには容れ物が破壊されてマグマは上昇し始めることになる。 この結果、減圧によってマグマでは急激な発泡がおこり、噴火に至ることになるということだ。
 

マグマの形成

 投稿者:あずま  投稿日:2008年12月15日(月)13時15分16秒
返信・引用
  マグマの形成には主に2つの過程がある。1つはマントルの一部(アセノスフェア)が浅い方へと動き、上昇してソリダス(岩石が溶けはじめる温度の境界)に達する。結果的に圧力が下がり、溶けてマグマができる。
*圧力が下がるのは、あくまでも結果的であり、原因ではない。
圧力が地下深くで急に下がることはできず、ひび割れがその地点まで達し、空気と接すれば可能だが、現実には不可能。ここでは、マントルが動くというプロセスが不可欠である。

2つ目の形成過程には、水の力で岩石が溶ける温度にまで下げることによるマグマの形成である。海洋中の岩石は水と混合して粘土質に変化し、それが地球内部に入り込むと、そこで水分がしぼりだされる。つまり、マントルに水が入るということだ。
ただ、冷たいもの(ここでは水)が入ることで、熱いもの(ここではマグマ)ができるのかという問題。それは、水を含む岩石と含まない岩石では溶ける温度の違いが大きく異なり、温度を下げてマグマ形成に役立っているのだ。
 

隕石と流星群と彗星

 投稿者:あずま  投稿日:2008年12月14日(日)01時57分10秒
返信・引用
  *隕石と流星群の違い。  隕石が落下するときに、流星として見えることはたしかにありますが、隕石の落下は比較的珍しいことです。通常、流星群として見えるのは、彗星起源の砂つぶのようなもので、隕石とは関係ありません。サイズが小さいために、ほとんどすべてが上空で燃え尽きて、目に見えるかたちでは地表に降ってきません。

隕石は、基本的には小惑星の破片です。かつて惑星をつくっていた、岩石や金属鉄の塊です。それに対して、流星のほとんどは、彗星に含まれていた、おそらく数mm程度以下の砂つぶのような粒子です。

*彗星と流星群
彗星は、いわば汚れた雪だるまのような天体です。氷やドライアイスを主成分にして、流星のもとになるような塵(砂粒)を含んでいます。直径は数km~十数km程度、本来は冥王星から、それよりも遠い軌道(カイパーベルト)にあった、ある種の微惑星のようなものだと考えられています。それが、何らかの理由で軌道を変えて、太陽に落ち込むように接近する軌道を取るようになったものが、太陽風や太陽放射で氷を蒸発させ、砂つぶを吹き飛ばされて、それが輝いて、長い尾をひいて見えるようになるのです。
吹き飛ばされた砂つぶは、彗星の軌道の周囲に広がって、彗星と同じような軌道で公転し続けることになります。たまたま、地球の公転軌道と交差するような軌道を持つ周期彗星があれば、その軌道の交差するところで、彗星起源の砂つぶが、大量に地球に飛び込んでくることになります。これが・・流星群と呼ばれるものです。

彗星や、そのまわりにまき散らされた砂粒は、やはり公転していますから、運動方向と速度を持っています。地球と正面衝突するとは限らず、斜めに衝突することが多くなります。それは流星のもとになる塵を供給する彗星の軌道に依存します。それで、流星が飛んでくる方向がしし座だったり、ペルセウス座だったりするのです。また、流星群が見える時期が1年のうちで限られるのも、そういう理由によります。ある彗星と地球の軌道が交差するところは、何月何日頃だと特定できるわけです。

公転速度は、地球軌道で秒速約30kmほどです。彗星の場合も地球軌道のあたりではほぼ同じ速度を持ちます。しし座群の場合は、母彗星が逆回りの軌道を持つため、砂つぶも正面衝突に近い、地球の公転方向から見て逆方向から衝突して来るので、合成速度が秒速約70kmにもなり、短くかつ明るい流星が数多く見られるようです。

流星群の原因になる砂つぶは、もともと彗星から供給されているわけですから、母彗星が地球軌道付近を横切ったあとでは、当然その砂つぶの数が増えています。それで、母彗星が通過した直後に地球が通りかかるときは、華々しい流星群が期待できるというわけです。
 

地球型惑星について

 投稿者:あずま  投稿日:2008年12月13日(土)00時56分32秒
返信・引用
  惑星にもいろいろあって、石(と鉄)でできた惑星、ガスのカタマリの惑星、氷惑星なんてのがあります。
石と鉄でできた惑星を地球型惑星、ガスの惑星を木星型惑星といいます。

地球型惑星は、水星、金星、地球、火星、それから小惑星です。月や、いくつかの衛星も、材質的にはこれと同じです。地球はその中で一番大きな天体です。

その平均密度は水の約5.5倍もあります。岩石の密度は、ふつう水の3倍くらいですから、中心に密度の大きい鉄が入ることで密度のつじつまも合います。

木星型惑星は、木星、土星、天王星、海王星。いずれも地球より質量がずっと大きく、表面がガスで覆われている惑星です。密度は平均で水と同じか、ちょっとそれより大きいくらい。外形は、遠心力でつぶれたかたち(扁平率)の度合いが結構大きいです。土星で10%くらいつぶれていたかな。中心は主に金属水素、岩石、鉄などからなると考えられています。

木星型惑星のガスをぶっ飛ばしてしまうと、石(シリコン・マグネシウムの酸化物)と鉄が残って、地球型惑星ができるという考えがあります。そういう目で見ると、太陽に近い惑星が地球型の石鉄惑星ですね。太陽の初期にガスを吹っ飛ばすようなイベントがあったと考えられています。(T-Tauri stage)

太陽系は、質量の大半が太陽に集中していて、太陽の周りを回る惑星や小惑星、彗星などの質量は、太陽に比べればほんのわずかな量です。惑星は太陽を作ったガスとちりの、残りかすでできたようなものです。
 

本日の講義チューリップチューリップ

 投稿者:あずま  投稿日:2008年12月 8日(月)10時43分24秒
返信・引用
  クローバー前回の問題クローバー
ダイヤモンドと石墨の温度と圧力の関係による形成変化についてブタ
解答は、不安定のもの(ここではダイヤモンド?)が安定のものになるのに、どれほどの時間がかかるか分からないということ。つまり、一瞬にして形成変化することはできず、それらの反応速度が分かっていないということらしい。。

永尾先生すごい人だなぁキラキラ
 

最初の投稿クローバークローバー

 投稿者:あずま  投稿日:2008年12月 6日(土)22時35分18秒
返信・引用
  みんなでいろいろ書き込んじゃいましょう↑
初めての書き込み^▽^
 

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